New Business Diagnosis
新規事業診断
止まった事業を見直し、次の一手を決める。続ける、修正する、外部と組む、やめる。その判断に必要な材料を整理し、意思決定できる状態まで進めます。
3分の無料診断はセルフチェックです。この「新規事業診断」(50万円〜)は、対象事業を再評価し、意思決定メモまでまとめる有料の支援です。
01
For whom
事業はある。
でも、判断が止まっている。
- PoCを実施したものの、次の投資判断ができていない
- 経営会議で何度も差し戻され、論点が増え続けている
- 担当者の異動や兼務で、検証が止まっている
- 撤退すべきか、修正すべきかを客観的に見直したい
Review Map
4つの方向から、次の一手を決めます
フレームの名称を結論にするのではなく、顧客と事業の事実から判断します。
STOP
やめる
市場性や収益性が見込めない場合は、撤退の根拠を明確にします。
FIX
修正する
顧客、提供価値、収益モデルなど、直すべき前提を特定します。
PARTNER
外部と組む
不足する技術・販路・体制を、パートナーとの連携で補います。
BUILD OUTSIDE
別の形で進める
社内制約が大きい場合は、共創や社外での事業化も選択肢にします。
Output
判断に必要なものを、1つにまとめます
01
事業の再評価
顧客課題、提供価値、市場性、収益性、実現性を現在の情報で見直します。
02
ボトルネック
事業そのものと、社内の意思決定・体制の問題を分けて整理します。
03
選択肢と推奨案
継続、修正、提携、撤退などの選択肢を比較し、推奨する方向を示します。
04
意思決定メモ
経営会議や社内共有に使える形で、判断材料と次のアクションを残します。
