Service

2つの事業領域

新しい事業をつくること、そして既存顧客との関係から次の売上をつくること。この2つは別々の専門分野ではなく、顧客起点でつながっています。

Service 01Business Building

新しい事業をつくる。
止まった事業を、もう一度動かす。

企業がすでに持っている顧客・技術・データ・ブランド・人材・ノウハウ・販売チャネル・顧客接点・パートナー・既存サービスといったアセットを、顧客課題と接続する——Asset Driven × Customer Driven の思想で新規事業開発を支援します。

対象

新規事業/第二・第三の収益柱

新サービス・新プロダクト・新市場

既存アセットを活用した新事業/共創

PoC後の事業化/社内で止まった事業

支援範囲

事業機会・顧客探索 課題・仮説検証・WTP検証 ビジネスモデル・MVP / PoC 事業計画・経営会議承認 GTM・顧客獲得 事業成長

止まった事業を、もう一度動かす — Venture Check

本当に事業性がないのか、それとも社内では実現できないだけなのかを、次の4象限で再評価します。

KILL

撤退する

市場性・事業性が見込めない場合は、明確に撤退を提言します。

FIX

修正して社内で再挑戦する

仮説やターゲットを修正すれば、社内リソースで再起動できる場合。

PARTNER

外部企業と組む

不足するチャネルや機能を外部との提携で補い、事業化を進める場合。

BUILD OUTSIDE

社外で事業化する

社内制約が大きい場合、共創・スピンアウトで社外事業化を検討します。

こんな場合には向きません

  • すでに運用フェーズにある事業の、特定機能の改善のみを求めるケース
  • 事業構想や仮説検証を伴わず、開発・実装の外注のみを求めるケース
  • 検討テーマが定まっておらず、社内で議論が成立していない段階

新規事業開発・事業化について相談する →

Service 02Customer Growth

既存顧客との関係から、
次の売上をつくる。

カスタマーサクセスは、既存事業を伸ばすエンジンであり、次の事業を発見するセンサーでもある。顧客との関係、VoC、利用データ、営業・CSに蓄積された顧客情報から、継続率向上・アップセル・クロスセル・LTV/NRR向上・新サービス開発までを支援します。

支援対象

CS戦略・組織設計

オンボーディング・活用促進

チャーン改善・ヘルススコア

NRR・LTV・アップセル・クロスセル

Pricing

VoC・顧客インタビュー・Customer Insight

CX

新サービス企画・新規事業

継続率向上 アップセル・クロスセル LTV向上 NRR向上 サービス改善 新サービス・新規事業

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